1. 296 色鉛筆(関西・北陸)2009/12/17(木) 02:08:43.96 ID:housA9dI
    羽生語録

    「将棋と人生は別物。『遊びは芸の肥やし』は遊ぶための口実に過ぎない。『将棋は技術』と割り切っている。」
    「わからないからこそ勝負どころ。僕の場合、読みより勘で決める。」
    「(読む手数は)直線で30 - 40手。枝葉に分かれて300 - 400手。」
    「記憶力のピークは20歳の頃だった。」(つまり、七冠制覇のときはすでに下降していた。)
    「1回の対局で3キロぐらいは痩せる。」
    「(自分に)弱点はあるが(人には)教えない。『そんなことか』と思われそうなものではあるが、それを探り出すのが勝負の世界なので。」