twitterでは各人が自由に独り言を発し、たまに、それが繋がり会話が成立します。現実社会では、類似しているものとして、精神病棟ぐらいしか思いつきません。
twitterの説明としてこれくらい明解なものはない。
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もうひとつあるよ。それは幼児同士の会話。幼児同士の会話は独り言の連鎖でできている。よく聞いてみるといい。
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ちょっと話の筋がズレちゃうけど。保育園で先生方から聞いた話や自分で見聞きした印象から言うと、〜2才位までの幼児の会話は単にみんな独り言いってるだけ。2〜3才位だと独り言が繋がって会話になる(こともある)。3才〜どんどん会話が繋がってくる。という感じ。ここら辺、幼児の性別や家庭環境や言語習得度合いなどなどなどに左右されるので一概には言えないけど。でも3〜6才間位だと女の子の方が成長が早いから、会話の成り立ち早いよね。でさ、延長保育してる大きな保育園に迎えに行くと1〜6才まで数人ずつ混在してたりして。まだ喋れない子がアーウー言ってたり、独り言いってたり、独り言の掛け合いをしていたり、会話になりかけたり、ちゃんと会話が成立していたり、そうかと思えば迎えにきた保護者と子供と保母さんが会話してたりっていう様々なレベルのコミュニケーションが混在しててホントに面白いんだよね。だから保育園に行くとホント色々面白いんだよね、単純に言語の習得とか発達心理学とかの側面だけでも。用も無いのに行くと怪しまれるのが難点だけどw
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